モモアナログ時計をデスクトップで使用できるOSと条件
Windows 95+Internet Exploler4.x
Windows 98/Windows98 Second Edition
Windows Me(Millenium Edition)
Windows NT 4.0+Internet Exploler4.x
Windows 2000

 

設定方法

【1】 あなたのPCで「モモのアナログ時計」が使用できる環境があるかどうかの確認をします。

@デスクトップ上の何もないところで右クリック
A[プロパティ]を選択
B「画面のプロパティ」が表示されたら[Web]タブがあるかどうかを確認します。 
  あった場合 →【2】へ。 
  ない場合でお使いのOSがWindows 95かNT4.0の場合 →Microsoftより「Internet Exploler 4.01 SP2」をダウンロードしてください。
 

【2】 ここ か、下の「モモ時計アイコン」をクリックして、必要なファイルをダウンロードします。 ダウンロードされるファイルはZIP形式で圧縮してありますので、ダウンロードが完了したら解凍してください。
 解凍ツールをお持ちではない場合には、Vector 等から、圧縮解凍ツールをダウンロードしてください。(るしのお奨めは、「EO」です。)
 ダウンロード先や、解凍先は任意のフォルダで結構ですが、必ずひとまとめにしておいてください。
 解凍されると、以下のファイルやフォルダが作成されますので、確認してください。 足りない場合には、再度ダウンロードし直して下さい。

            
[momowatch](フォルダ) momowatch.htm    
  [clock](フォルダ) jwm.class
      momo.gif
モモアナログ時計(ZIP形式 7KB)

【3】 デスクトップ上の何もないところで右クリックし、[プロパティ]を選択して、「画面のプロパティ」を表示させます。

【4】 [Web]タブを開いて、[追加]ボタンをクリックします。

 

【5】 [新規のアクティブデスクトップ項目]ウィンドウが表示されたら、[参照]ボタンをクリックします。


【6】 [ファイルの参照]ウィンドウが表示されたら、解凍した「momowatch」フォルダを開いて、「momowatch.htm」を選択し、[開く]ボタンをクリックします。

【7】 [新規のアクティブデスクトップ項目]ウィンドウに戻るので、[場所]ボックスに、指定したファイルの場所とファイル名が表示されていることを確認して[OK]ボタンをクリックします。

【8】 「画面のプロパティ」ウィンドウへ戻ったら、[Active Desktop に Web コンテンツを表示]と、[【7】で選択した場所とファイル名]にチェックが入っていることを確認して[適用]→[OK]の順にクリックします。

【9】 デスクトップに戻ると、「モモのアナログ時計」が表示されているはず。 時計の上にカーソルを持って行くと、上部にバーが表示されるので、バー上にカーソルを合わせてお好きな位置へドラッグしてください。
 好きな位置へ移動したら、右下角や左下角へマウスカーソルを合わせると、斜め両方向の矢印にカーソルが変わるポイントがあるので、そのポイントでドラッグして大きさの調整をします。

【10】 以上で設定終了です。 下の図は、実際にるしのデスクトップに貼り付けてみた完成図です。 こんな感じで表示されればOK! お疲れさまでした♪

※ もしも、表示させる時計の大きさを変更したい場合は、「momowatch.htm」をメモ帳などで開いて、
     <applet code="jwm.class" codebase = "clock" width="115" height="115" align="middle">
  の記述内の width="115" height="115" 部分の数値を変更してください。

「モモアナログ時計」で使用しているjavaアプレットは、「Saka's Web Page」のご提供によるものです。
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